スピーディと話したらすげぇうるさくなりそう

「普段描かないキャラシリーズ」でうざかわスニッフルズたんです
初めてスペースジャムを見た時に「だ、誰だコイツ!?」と思ったのは私だけではないはず
日本では短編が一本も訳されてない(私の知る限りでは)ちょいマイナーキャラです
ルーニーにしてはアメリカの物語っぽい童話的な可愛らしい見た目ですが、確かチャックジョーンズ監督が割と初期に作ったキャラなんですよね
ルーナティクスのレヴの早口キャラはスニッフルズからも来てたりするのだろうか

CDもあるでよ

まったく知らなかったけど向こうでは2010年からBugs Bunny at the Symphonyというオーケストラツアーをやってるんですね
生オーケストラ+大スクリーン+大勢で笑って見る一体感=プライスレス
いいなあぁ~死ぬまでには生で観てみたい
ps:全っっ然関係ない追記だけど。ハヤシもあるでよの人って悪魔博士なのね…

愛だけは神様からのお墨付き

以前バグロラで卵とじパロを作ったけど、ヨエコソングでは「赤い屋根の下で」の方がローラっぽいなーと思いました
あなたの心に折りたたみの椅子持ち込んで
ずっと見張ってたい 見張ってたい 手には双眼鏡

サビの歌詞だけ抜き出すとちょっと怖いけど、実際はとっても明るくて可愛い曲です
この一片もネガな気持ちの無い純粋なストーカーソングって感じがなんともローラ

ハローマベイビ~ハローマハニ~

“あまり描かないキャラをかこう”シリーズ第二弾のミシガン氏
ここ最近マペット更新ばかりだったけど元祖・歌って踊れるカエルといったら彼ですよね
描いてみて改めて思ったけどなんつーかこう、セクシーなキャラですねぇミシガンさん

ペネロッピー(スカンクに追われて)絶体絶命

 
日本でのpenelopeの読み方というと大抵はペネロペかペネロープだけど
ミルクちゃんの本名のペネロッピーは日本の番組がつけた独自の読み方ってマジか。マジか
ルーニーペネも日本ではロッピーで定着してるイメージあるけど、これ明らかにミルクちゃんの影響よね
愛と欲情のカスバの吹替えではペネロピーだったっけ

あまり私を怒らせない方がいい

たまにゃー格好良いマービン
ある所で「マービンはEvilか否か?」というちょっとした議論を目にしました
“悪役”であることは間違い無いけど、本人が悪人かっていうと個人的には違うと思います
短編のマービンは悪というよりも、単に地球人と価値観が違いすぎるんだろうなと
地球を破壊しようとするのも悪事を働くというよりただ研究の邪魔だから消すって感じだし、
本人に悪い事してるつもりは全く無いんでしょう。多分
しかしああ見えて結構冷淡な性格なのも事実
その可愛い見た目とのギャップ、やっぱりどこか間が抜けて憎めない所、そこに惚れたのよ
だからこそルーニーショーの毒気の抜けた留学生にモニョモニョするのかも

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